iPhoneの供
日本でも発売になり話題独占のiPhone。
私は最初発売された方を使ってます。
新しいのは…まあ、そのうち。
iPhoneはあのデザインがいいんだから、保護のためとか言ってケースに入れるのは邪道
という意見もあるようですが、
私が買ったものは私が好きなようにさせて欲しい!
もっとかわいくしたい!
なんであんなに地味なの!
なんでストラップつけられないの!
というわけで、ピンク色のケースをネットで見つけたのでお取り寄せしました。
店頭にはなかったので。

見た目はかわいいです。
Juicy Coutureというところがちょっとひっかかったのですが、まあ、私の条件だった「持ち手」もついてるし、手持ちのストラップやチャーム、キーチェーンなどのアイテムをつけることもできそうだし、値段もまあまあだし。
ということでポチっとなして待つこと数週間。
やったー♪
やっと私のiPhoneちゃんがかわいくデコれる~♪
と喜んだのはiPhoneをケースに入れるまでのほんの数秒でした。
表面(タッチパネル画面)に透明なシートがついてました。
ウェブで見たときにはそこには何もないと思ったのですが。
で、そのシートがあるがために、タッチパネルにタッチができないのです。
いや、相当がんばればできます。
でも電話とか間に合わないかも。
メールとかイライラするかも。
つ、使えない…
でもまあ、これはシートをキレイにカットしてしまえばなんとか解決するでしょう。
最初からないと思っていたものなので切ってしまうことを惜しいとは思いません。
でもでも。
これはヒドイ…

カメラの穴があってません。
写真を撮ろうとすると微妙に翳ります。
これがアメリカンクオリティ…


















